キーファー来日の様子を今回もやっぱり! |
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そして「24」ツアーをした、くーさんから! CTUの場所はLA北部のチャットワース市にありました。もと鉛筆工場だったところということで、周りは工場とかオフィスとかです。 優しいスタッフさんに案内されて中に入ると、いきなり医療室の前の風景、そして廊下、それから大きなテーブルやモニター、そのあと、エドガーたちのデスク、中央向かい側にクロエのデスク。さすがにクロエのデスクは独立していて、一番かっこよかったです。エドガーのデスクではスタッフさんがあのシーズンWでミサイルを追跡していた時のクロエのPC操作を再現してくれました。 そして階段があり、元ジャックの部屋。その下には会議室。実際に使われているID,携帯等の小物類、武器等がたくさんデスクの上に置いてあり、実際に触らせてもらいました。財布の中にはジャックの名刺と一緒に何故かパーマーのクレジットカードが入っていました?。拘束室で使う注射や電気ショックも試すことができました。 短い時間の中での見学でもう少し時間が欲しかったです。でもこの日の見学のために金曜日(2日前)から準備してくださったということで、感謝です。 翌日のキーファーのパーティーは1時間少々であっという間でした。キーファー入場、挨拶の後、プレゼントということで「24時間不眠不休 きーふぁーさざーらんど」と書かれたハッピをくじで選ばれた女性が渡した後、質問コーナーがあり、その後20人くらいずつキーファーと一緒に写真撮影して終わりって感じでした。周りの関係者からの規制が厳しく唯一みんながキーファーと話せるチャンスの写真撮影の時も、握手禁止とか立ち止まらないでとかいろいろ注文がありました。そして最後10人だけ当たった人がサイン付きTシャツをゲットされました。 全般的な感想として、とてもキーファーは紳士的で、答えが長くなる時には「答えが長くなるけどすいません」ってことを先に断ってから答えたり、関係者からの規制があるにもかかわらず、私たちに優しく握手したり話をしたりしてくれていました。泣いていた人にはチュッをしたという目撃証言も・・・私は見えなかったけど。 私はkenTさんの仰ったとおり着物にしてちょっとラッキーでした。very beautifulをお世辞でも言ってもらえたし、あと、少しだけどお話もできて握手もできたから。 そして、ひとり参加だったのにまったくひとり参加を感じさせないくらい知り合いができて、フリータイム含めて信じられない程充実した旅行になりました。24のファンというだけで話が合う合う!24パワーでした! |
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